中国で日本語文字がそのままパッケージに使われるのが多い商品は何といってもスナック系のお菓子です。まったく意味不明の日本語”あならしの味”から、うーん気持はわかるんだけどねえという”選な果実”というものまでいろんなものに出会ってきました。もちろん”の”平仮名ははいたるところに。
でもインドではこんなものが。”カンチョー(Kancho)”スナックです。しかもロッテから出ている。ちゃんとインドロッテ、チェンナイと書いてあります。カンチョーってハングルでは何か違う意味があるのか?はたまたヒンズー語では違う意味があるのか?
とってもかわいい顔のパッケージが怖くてまだ開けていません。
2 件のコメント:
ロッテ製品なんだけど、食べたくないねえ。
北京のお菓子もなかなか怖いものがあったけど、インドはその上を行っている気がするなあ。
早く食べてみな!
持って帰るから一緒に食べましょ。
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